原理講論を読む

日常生活の中で 考える糸口を求めて

江利川にエバ文化を創らせるな! アダムの言葉はみ言葉、エバの言葉はお言葉。間違えてはならない。

江利川はかってヨナ様に何かを語ってほしいと二代王に打診したが二代王はヨナ様にはそのような素養がないとして断っている。もちろんその後ヨナ様は聖書などを学んでこられた。

ヨナ様が御自分で学んでこられたことを信徒たちと分かち合いたいということは良いことだ。

だが、エバが本来語るべきことはアダムが語る言葉の真意が信徒にいっそうわかりやすくするため平易に言い換えたり省略されていると思われることなどを補足してアダムの助け手としての使命をはかることだ。

 

この原則は、

初代王の王妃であろうと、

二代王の王妃であろうと、

三代王の王妃であろうと、

同じく死守すべき鉄則である。

 

この鉄則を破ったのが人類始祖エバであり、

この堕落エバが偽のみ言葉をアダムに吹き込んで二人は堕落した。

だから、

お父様の王妃の言葉にも、

二代王の王妃の言葉にも、

三代王の王妃の言葉にも、

み言葉という日本語を使ってはならない!

それは天地を転倒させる反逆罪となる。

だから、

アダムの言葉は、み言葉。すなわち真理の言葉。

エバの言葉は、お言葉。すなわち貴重な言葉。

お父様の言葉・二代王の言葉・三代王の言葉=真理の言葉=み言葉

 

 

事実、韓鶴子の言葉を真理のみ言葉と誤った解釈をして堕落したのが家庭連合。

だからお父様のように韓鶴子の御旨の道が出版されている。

 

康賢実オモニであれヨナ様であれ、
日本語のみ言葉を使ってはならない。

 

そうなることを、

それが当たり前になることを

サタンが虎視眈々と狙っている。

だから、ヨナ様に韓鶴子のような堕落をさせたくないなら、

絶対にこの違いを知り、日本語の言葉を使い分けなければならない。

 

日本サンクチュアリはサタンの餌食になるかもしれない。