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原理講論を読む

日常生活の中で 考える糸口を求めて

中国に核実験を予告していた北朝鮮という報道 また直近の朝鮮半島情勢の核心を青山繁晴が語る

www.youtube.com ANNnewsCH より引用

 

北朝鮮 中国に核実験を“予告”していた 背景は・・・(17/05/13)

 

 

 

www.youtube.com

青山繁晴】北消滅寸前!米空母カールビンソンと米国最強空母ドナルドレーガンの二つの空母打撃群が日本海に向かって集結!

ch 論客 より引用 2017/05/16 に公開

 

 

平和ボケしていたのは、世の中の人ではなかったのか?

まさか 別の人達だったということはあるまい?

ああ イスラエル

「汝ら 笛吹けど踊らず」

とキリストは語れり。

 


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摂理的転換点の視点について 

韓鶴子オモニの堕落と左翼文在政権が誕生し王冠をかぶったことが象徴することは、

霊肉界共にサタン国家として確定したということである。

サタンはこの国でどんなことでもすることができるようになってしまった。

左翼思想に影響されていた教科書を国家が定めた物を使ってきたが、新政権はすぐにこれを廃止するように進めている。

政権に反対する人々を調べるお決まりの活動を政権も始めたという。

 

今までの韓国での活動は、危険はあったが、保守政権下での活動であった。

今後は完全に悪の権化が率いる権力下での活動になってくる。

全く事情が違うのである。

では、一体どのような目的や目標や活動方針を立てることができるだろうか?

少なくとも私にはまったく思い当たらない。

危険ばかりが目に浮かんでくる。

 

北朝鮮のミサイル実験が繰り返される中で、

安倍総理は「国民の安全を守る」と語ってきた。

リーダーは組織の成員を守る義務がある。

安倍総理は非常時が起きても一人の犠牲者も出したくないと決心覚悟を決めていることだろう。

 

大統領選挙まで活動してきたことと、

サタン政権が樹立した以降は

情況がまったく違うということである。

切り替えなければ死んでしまう。

 

実際上は米軍が先ず家族から海外に出すようになる時が来る。

日本においても既に震災の時には同じことが起きた。

ここにいては危険だと判断するレベルがピークに達したときに

米軍の家族やアメリカ人が韓国を出国するだろう。

 

だが、その時から準備したのでは間に合わない。

韓国にとどまることよりも、韓国を出るほうが遥かに難しいのだ。

いろんな犠牲が伴うからである。

 

先ず、すべてを捨てて飛び出していく決心覚悟が必要である。

えい、やあ、と決めるのである。

 

より困難な道にこそ「死なんとする者は生きる」がある。

 

サタンはよくよく知っている。

私たちが何に未練を持っているかを。

 

今の地位に甘んじる者、在学中の子女に悩む者、兵役の最中である子を持つ親、

親兄弟の面倒を見なければならない現状、

いくらでもあるだろう。

 

現状維持にあるのではなく、現状打破こそが神に出会う道である。

 

大統領選挙以降は本来の本分である、血統を如何に守るかという闘いにシフトしなければならない。

 

大統領選挙前と大統領選挙後では、状況変化に対応して

我々の精神姿勢も実際行動もまったく違ったものに変化しなければ

サタンに支配されることだろう。

 

我々の闘いは、神の血統を守る戦いである。

家庭連合を出たのもそうであった。

お父様の権威に戻るための祝福聖酒式をもって

神の血統に戻ってきた。

韓国を出るのも、神の血統を守るための闘いである。

それが絶対「性」感覚である。

 

死人のことは死人に任せよ。

 

自分にとってどちらの選択がより容易であるか?

という問いは

多くの場合サタンを見分ける判断基準になると思われる。

われわれが執着するところには、必ずサタンがいるのである。

 

そして、われわれは必ず言い訳を考え出す。

心地よいところに隠れるために

 

我々はサタンの攻勢を受け続けるトランプを守ることにもっと集中すべきである。

我々は摂理的方向にアメリカとロシアが協力できるような支援活動をすべきである。

我々はメイ首相がEU離脱を勝利できるよう支援すべきである。

 

6月23日の国民投票まで、もうすぐそこである。

世界情勢の中心は米英露である。

 

歴史はアベルカインの善悪闘争史であり、またアダム家庭の失われたものを世界舞台で復帰する摂理国家の一体化の道であった。

その先に天一国が地上に実現するからである。

現在、天一国の大統領は領土を持たない、いわば霊的大統領として君臨されておられる。

韓国が受け入れなかったからである。

だから天運が去ったのである。

如何にトランプ型人物が立ったとしても、天一国の大統領に一体化しなければ、

その国の未来はない。

 

誰が大統領になろうと、予定された御方がどこにおられるかが問題なのである。

われわれは失敗したのだ。

そこには王も大統領も住むことができない。

 

今や摂理の中心地ではなく、周辺地である。

神は中心摂理を導いてこられた。

辺境の地になれば、もはや為す術がない。

 

ただ、辺境の地としての実績は残る。

 

日本も同じだが、

江利川会長はアボジによって召命された。

またトランプを真っ先に支えたのが我が国の総理であった。

したがって、イギリスが使命を果たせないなら、

再び回ってくることも考えられる。

 

いずれにせよ、

どこがなるかではなく

神の御心がいかに成就するかが重要である。

日本だ、イギリスだといっても始まらないだろう。

 

 

トランプは今日も迫害を受けている。

真のお父様、彼を守り給え!

アージュ

 


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韓国経済も厳しいようだ

 最近の朝鮮日報のコラムには、以下のような内容があった。

韓国の貿易戦線には既に赤信号がともっている。米国際貿易委員会(ITC)は5日、韓国製厚板に11.7%の反ダンピング関税をかけるという最終決定を下した。韓国製品に対する米政府の反ダンピング調査も相次いで進められている。これに先立ち、4日には中国で現代・起亜自動車の4月の販売台数が前年同月に比べ65%減少したと伝えられた。

【コラム】米国から韓国へ前代未聞の通商圧力-Chosun online 朝鮮日報

 

 慰安婦合意を反故にして、慰安婦像の撤去を実行に移さない韓国は、スワップ協議を暗礁に載せてしまった。

麻生財務相に「信頼関係が必要だ。約束が守られないなら貸した金が返る可能性もない」と切り捨てられ、協議はストップだ。

ひーひー言う韓国は苦し紛れに、昨年1月にマレーシアとの通貨スワップを3年延長してきた。

見えばっかりはってきたツケが効い来ている。

ツケといえば、国民のカード使用比率は50%を超えている。

2014年では、アメリカが23.3%に対して韓国は50.6%

優良な国家のドイツ画1.3%、オランダは1.0%である。

一生懸命働いたお金が金利で吹っ飛んでしまう。

そのお金を生み出すための労働時間が、OECDによ前年ベースの2016年の雇用動向によれば、平均労働時間は2113時間で、60年代の日本と同水準だと言う。

ちなみに日本は1719時間である。

優等生のドイツが1371時間で、韓国との差は歴然としている。

 

2017年の韓国のGDPに対する債務比率は40.4%を見込んでいる。

金額では682兆4000億ウォンだという。

過去2010年9月、総合ニュースの記事で

「韓国の実質政府債務は政府発表の2〜4倍」というものが出て物議をかもしだした。

2013年にはIMFがが世銀とともに査察を行ったが、結果の発表はなかった。

当時の中央日報は、「事実上の国の負債は1000〜1500兆ウォンに達する」と指摘した。

国家のGDPを上回ることを意味している。

とにかく物騒な話である。

以上の文章中の数字は辺真一氏の「韓国経済 大崩壊の全内幕」によっている。

 

韓国経済 大崩壊の全内幕

韓国経済 大崩壊の全内幕

 

  


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