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原理講論を読む

日常生活の中で 考える糸口を求めて

お父様の聖霊も韓国で足のちりを払い落としてアメリカへ行った

:38)だから、兄弟たちよ、この事を承知しておくがよい。すなわち、このイエスによる罪のゆるしの福音が、今やあなたがたに宣べ伝えられている。そして、モーセの律法では義とされることができなかったすべての事についても、

:39)信じる者はもれなく、イエスによって義とされるのである。

:40)だから預言者たちの書にかいてある次のようなことが、あなたがたの身に起らないように気をつけなさい。

:41)『見よ、侮る者たちよ。驚け、そして滅び去れ。わたしは、あなたがたの時代に一つの事をする。それは、人がどんなに説明して聞かせても、あなたがたのとうてい信じないような事なのである』」。

:42)ふたりが会堂を出る時、人々は次の安息日にも、これと同じ話をしてくれるようにと、しきりに願った。

:43)そして集会が終ってからも、大ぜいのユダヤ人や信心深い改宗者たちが、パウロバルナバとについてきたので、ふたりは、彼らが引きつづき神のめぐみにとどまっているようにと、説きすすめた。

:44)次の安息日には、ほとんど全市をあげて、神の言を聞きに集まってきた。

:45)するとユダヤ人たちは、その群衆を見てねたましく思い、パウロの語ることに口ぎたなく反対した。

:46)パウロバルナバとは大胆に語った、「神の言は、まず、あなたがたに語り伝えられなければならなかった。しかし、あなたがたはそれを退け、自分自身を永遠の命にふさわしからぬ者にしてしまったから、さあ、わたしたちはこれから方向をかえて、異邦人たちの方に行くのだ。

:47)主はわたしたちに、こう命じておられる、

『わたしは、あなたを立てて異邦人の光とした。あなたが地の果までも救をもたらすためである』」。

:48)異邦人たちはこれを聞いてよろこび、主の御言をほめたたえてやまなかった。そして、永遠の命にあずかるように定められていた者は、みな信じた。 :49)こうして、主の御言はこの地方全体にひろまって行った。

:50)ところが、ユダヤ人たちは、信心深い貴婦人たちや町の有力者たちを煽動して、パウロバルナバを迫害させ、ふたりをその地方から追い出させた。

:51)ふたりは、彼らに向けて足のちりを払い落して、イコニオムへ行った。

:52)弟子たちは、ますます喜びと聖霊とに満たされていた。

使徒行伝13章

 

 

神を否定する唯物共産主義を信奉する文在寅が大統領になった韓国は、既に韓氏オモニの反逆で反キリスト国家となってはいたが、これで保守政権も喪失してしまい、中共北朝鮮と同様サタン国家に完全に堕落することとなった。

自由主義世界は、米日韓を中心にアジアの自由と安全を守ってきたが、今後においては180度舵を切って、戦略を見直さなければならない事態に至っている。

神に敵対する思想を持った中心人物が文在寅なので、

実体のサタンを代表とする立場である。

したがってこの人物が主導する国家と、日本がそのまま一体化すれば、堕落したことになってしまうのである。

この人物が立ったことで、この国を見つめる我々は、

再臨主を誕生した神の祝福した国家から、

神と敵対する神の恩讐国家に完全に転じたことを肝に銘じなければならない。

もし、この国に未練を僅かでも持てば、それを条件としてサタンの主管下に陥ることだろう。

韓国は単なる摂理外の国家ではなく、

神を呪い神に敵愾心を抱く国家として確定してしまったのである。

韓国に誇りを持てば、人の良心にサタンが働き、まんまと連れ去ることだろう。

発想を180度転換しなければならない。

そうでなければ滅びる。

 

 

:11)また、あなたがたを迎えず、あなたがたの話を聞きもしない所があったなら、そこから出て行くとき、彼らに対する抗議のしるしに、足の裏のちりを払い落しなさい」。

マルコによる福音書6章

 

 

 


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