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原理講論を読む

日常生活の中で 考える糸口を求めて

ティラーソンのアジア訪問の核心を青山繁晴はこう読む その他

www.youtube.com ch 論客 より引用

2017/03/21 に公開

 

北朝鮮は空中にロケットをガスかなんかで浮上させてから

点火して発射する方式のミサイルを開発した。

何故わざわざそうするかといえば、探知しにくくなるからである。

キャタピラの車で移動可能であり、空中で点火して発射する。

いずれも迎撃しにくい工夫である。

さらに、ICBMに使うらしい新型エンジンを開発した。

トランプの言葉をあざ笑うかのように。

まるでけんかを売っているかのようで、金正恩は限度をわきまえない。

 

www.youtube.com 自由の声4 より引用

2017/03/19 に公開

 

このように挑発がすぎると斬首作戦の現実もが出てくる。

どこまで金正恩は暴走するつもりなのか?

 

www.youtube.com ヤスチケイケイ より引用

2017/03/18 に公開

 

一方、安倍総理は着々と中国が暴れないように封じ込める戦略を各国に浸透させている。

大したものです。

日本が生き残るのには、シーレーンの確保が必要です。

イギリスも共通の利益があるようです。

 

www.youtube.com 時事NEWS Taka 2017/03/18 に公開

 

日仏首脳会談、日仏米英の合同演習を表明 安倍晋三首相「史上初めて」(1/2ページ) - 産経ニュース より引用。

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【パリ=石鍋圭】安倍晋三首相は20日夕(日本時間21日未明)、政府専用機でフランス・パリのオルリ空港に到着後、大統領府でオランド大統領と会談した。首相は会談後の共同記者発表で、フランス海軍の練習艦隊が4月に訪日し、日仏米英4カ国による合同演習をグアム周辺海域などで行うと表明。両首脳は自衛隊と仏軍が物資を融通し合う物品役務相互提供協定(ACSA)の締結交渉を再確認するなど、防衛分野の連携強化で一致した。原子力分野での協力推進も確認した。

 首相とオランド氏の会談は昨年5月以来、10回目。オランド氏は5月に退任するため、首相とは最後の会談となる見通し。

 首相は記者発表で、4カ国の合同演習について「史上初めてであり、意義深い」と強調。東・南シナ海で海洋進出を強める中国を念頭に「自由で開かれた海洋秩序を確保することで、地域の安定と繁栄を支えていくことが重要だ」と指摘した。オランド氏も「フランスは、日本が平和維持の分野で役割をさらに果たすことを支援している」と述べた。

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