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原理講論を読む

日常生活の中で 考える糸口を求めて

最新のキングズレポートの概略の訳を見て

http://h2fanclub.blogspot.jp/2017/03/kings-report-2017.html より引用

3月10日のキングズレポートを要約している文章を韓国人メンバーが持っていたので、これを訳したものが紹介された。

攻防や撤退に関係すると思われる部分を順を追って振り返ってみよう。

 

文在寅候補が次期大統領になったらならば中国、北朝鮮と近い外交を行う可能性が大きく、社会主義的な党の候補なので天使長的大きい政府を志向するでしょう。

 

ここでは、 文在寅が大統領になった時の危険性を訴えておられる

 

本当に心痛い時代になりました。お父様が祝福された環太平洋の天運を受けた韓国は もうはや難しい審判の時局を迎えました。韓国は戦争で越えなければならないかもしれません。韓国で最後の戦いに立ち上がった聖殿食口の安全と自由そしてお父様の限りない死によって頂いた血統が守られるよう祈ります。

 

審判の局面を迎えたことを強調された。

かって、国外に逃げて生き延びよとおっしゃったときよりも

いっそう危険が迫ってきたことを告げている。

そこで、何よりも安全と自由と血統が守られる選択と行動を取らなければならないということである。

 

60日後に選挙がある予定ですが、 もちろん私たち聖殿勇士が現場ですべての力をつくして戦っていますが、韓氏オモニの罪があるので神様が韓国の運命をどのようにされるかは神様に任せなければなりません。
しかし私たちは人間として善悪を分別することができる者として残った 60日を熱心に戦わなければなりません。

 

いつでも100%逃げられる体制を取って、

善悪を唯一分別できるものとして、残った大統領選挙の60日間を

戦わなければならないとおっしゃられた。

 

今はその国々がどうなるかはわかりませんがまずは銃器所有の自由の思想を理解することが重要です。

 

極めて厳しい状況ではあり、

どうなるかは予想がつかないと述べられた。

 

結論としては、

既に前提として、国進様はアメリカや日本に逃げて生き延びよと告げられている。

今現在、韓国に残っているのは、ひとりひとりのメンバーの意思によるものである。

そのことは大切です。

既に退去を促されてきたのである。

忘れてはならない。

つまり、今後何が起ころうと韓国に留まる以上は自己責任であるという点である。

 

それでも残って戦っているという前提の食口のために

与えれれたメッセージであり、

誰も今後の予想ができないことには変わりがない。

 

出国ができなくなる情況も突然やってくるかもしれない。

韓国に残れる日は最大60日だと思ってよい。

勿論トランプ型の候補がほぼ勝利できる見込みがたてば別になる。

左翼的人物が当確になれば、その時から国外に出ていく人は一気に増えるかもしれない。

 

情況が好転しても、相変わらず毎日が緊迫した一年になることは間違いない。

ちょっとした気の緩みが命取りになろう。

 

サタンより先に動かなければ勝てない。

敵の意図を打ち砕き

敵を騙し奇襲をかけ

拙速に行動し

火攻めで拡大する

 

それが何を意味するか

選択しなければならず

即実行しなければならない。

狙っていては遅れる。

動くしかない。

 

 

 


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