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原理講論を読む

日常生活の中で 考える糸口を求めて

還暦を祝って神様が下さった御言葉

 満60歳まで仕事をしますが、その後は公的生活時代から解放されます。しかし、3年間は公的に無報酬で仕事をするのです。霊界に行くためには報酬を願ってはならないのです。霊界に行くための訓練をするのです。実績があれば7年まで延長するかもしれません。それでは、何歳まで。67歳、60歳で終わって7年もできるというのです。そのようになれば、どこに行っても誇ることができるのです。

 統一教会の基盤をもって逝けば、「ああ功臣様が来られたのですね」と言って、先生の代わりに接待を受けるかもしれないのです。「ため」に生きるその基盤を通して、霊界に行くと考えるとき、そのような年輪が必要だというのです。

人間の生と霊魂の世界 第1章 人生のゆくべき道 3)地上生活の価値 ⑥ 自然の中への順応的生き方が貴い

 

還暦になって、訓読していた時に、神様が祝福して、激励の言葉をくださいました。

お父様が、私たちが人生を一巡して、赤いちゃんちゃんこを着て、心機一転出発する時のための、心構えと行動について教示してくださいました。

お父様、ありがとうございました。

 

 「父母様」と言葉ではよく言いますが、父母様に侍ったことがありますか。私が夜を明かせば、さらに夜を明かしてこそ侍る位置に立つのです。私が苦労すれば、もっと苦労してこそ侍る位置に立つのです。ついていきながら、みな寄生虫になりました。寄生虫は、寄生の虫というのです。この者たち、寄生虫という名前にぴったり合います。偽物を喜ぶこの者たち! 統一教会の者は、そのようなものが多いです。今、粛清しなければなりません。

 本当に怨恨をもった文総裁は、統一教会の遊んで食べて教会をむしり取って食べる食口を、ガソリンをかけて私の手で火をつけようと思います。世の中を審判する前に、この者たちを審判しなければならないのです。私が教えてあげる道理に一致しなければ、きれいに整理しなければならないでしょう。

人生の生と霊魂の世界 第2章 霊界はどのような所か 6)審判 ② 真の父母様は愛の統治法で審判

 

また、翌日にもこのように警告してくださいました。

人に頼るよりも、人に侍る生き方を選びなさい。

寄生虫ではなく、至誠忠で生きなさいと

喝を入れてくださいました。

御聖恩に深く深く感謝いたします。

アージュ

 


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