原理講論を読む

日常生活の中で 考える糸口を求めて

原理本体論

一神教と聖霊は女性神を理解するために ドミニカ共和国サリーナス村の自然性転換を考える

www.youtube.com 以前にも何回かドミニカ共和国のサリーナス村に起きている自然性転換のお話を紹介しました。 この現象は、男と女の父母が二人揃っていなくても、異性が生まれてくることが可能であることを示しています。 何故そのようなことが起きるかとい…

神自体内における本陰性は概念としてのみ存在 被造世界の陽陰の展開は神の絶対「性」の形象的また象徴的展開

最近はいろんな鳥がやって来る。 窓から外を眺めていたら美しい鶴が舞い降りてきた。 こんなところに何故舞い降りてきたのだろうか? 湖でもないのに。 昨日は十数羽の鳥たちが窓際にやって来た。 ツグミのような鳥がベランダの手摺に止まって鳴いている。 …

独生女理論はカトリックの三位一体神学のように多神教の理論である

ネットに接続できない環境にいるので、なかなか更新ができません。 今日は、お父様が夢に現れて夜中の1時まで街頭伝道している姉妹を遠くから笑顔でご覧になっていました。 誰がみ旨に責任を持って歩んでいるかをすべてご存知なのでしょう。 胸が痛い夢でし…

原理本体論はどうあるべきか

実体論。本体論教育ができる人がいるということがどれほど尊いことか。一人しかいない。劉正玉、簡単なことだ。凹凸の実体を暴いて教育する。2010年7月19日 イーストガーデン 原理本体論とは何かと多くの信徒が解説を試みてきた。 また、劉正玉先生は…

もし家庭連合時代のような講義を劉先生がすれば、原理本体論修練会は再び失敗に終わるだろう

原理本体論の劉講師についてお父様は以下の引用文のように語っているという。 劉正玉先生はお父様が認定するたった一人の原理本体教育ができる講師だということである。 日本で言えば、小山田先生や佐野講師であっても、講義する資格がないというほどである…

原理本体論と劉正玉先生、韓鶴子オモニの失敗と真の母として完成された康賢実オモニ

真の父母様は「“原理原本”を起源として、“原理解説”が蘇生期的み言、“原理講論”が長成期的み言、“原理本体論”が完成期的み言である」と語られました。 『原理本体論』の正式名称“神様摂理史の責任分担解放圏完成宣布教育”の中の“責任分担”とは、「絶対“性”の…

神様がエバを先惟し(先に考え)たのは、神様には男性生殖原器しかなかったからである だから天の父である

原理本体論には、どのように神様は説明されているだろうか? 神様は男性格主体なので、女性を先惟し、男性をつくりました。女性を先惟したという話は、その女性に合うように男性をつくったという話です。神様はエバのものが凹だという事実を先に知っていらっ…